アゴ整形手術のポイント
【カウンセリングについて】
【手術について】
2段水平骨切り術(double step horizontal osteotomy)
2段水平骨切り術は、アゴが長い、大きいなどの悩みに対してオトガイの骨を水平に骨切りし、その骨片移動によってオトガイの位置や形態を修正する下顎骨の骨切り術の1つです。
オトガイ神経の位置に制約は受けますが、前後方向、上下方向に約10mmの骨片移動が可能です。さらに、骨切り移動した後の段差を丁寧に削ります。この骨切り移動後の段差を滑らかにするには、高度な技術を要します。
「長く大きかったアゴをリッツ式2段水平骨切り術により約10mm長さを短縮し、バランスの良い美しい顔に変身しました」


エラ+頬骨+アゴ
「骨ばった男性的な大きな顔も輪郭改善手術により、女性的な優しい小顔に変身しました」

アゴ2段水平骨切り術+前額メタクリル酸メチル
「アゴ2段水平骨切り術にてひっ込んでいるアゴを前方に移動」
