アゴプロテーゼ切開とインプラント挿入 |
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約1cmの粘膜切開を行います |
骨膜下剥離にてポケットを作製し、リッツオリジナルインプラントを挿入します |
インプラントは、毒性のない環境に優しい物質として、医薬品や化粧品などのさまざまな分野で利用されているシリコンでできています。
手術は口腔内の歯茎の付け根を1センチ~2センチ切開し、下顎骨と骨膜の間を剥離し、スペースを作ったところにインプラントを挿入します。
他院で使用されているプロテーゼは骨の輪郭に沿っていない為、どうしても“とってつけたようなコブのような顎(アゴ)”になる確率が高いのです。
リッツ・オリジナル・インプラントは独自の設計で製作を依頼し、骨格に沿ったカーブを描き出しますので、自然な仕上りとなります。